このたび、週刊東洋経済2018年10月20日号12-13ページに、笹川記念保健協力財団会長の喜多悦子さまと、弊社代表柴原との対談記事が掲載されました。

喜多さまは小児科医であり、ユニセフなど国際医療協力分野の重職を歴任され、2006年版NewsWeek世界が尊敬する日本人100人に選出されるなどグローバルにご活躍されていらっしゃる方です。近年は在宅医療における看護師の役割の重要性を訴え、在宅医療における看護師の地位向上に心血を注いでいらっしゃいます。

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週刊東洋経済2018年10月20日号12-13ページ